本田理沙の引退理由ストーカー被害-ヨソで言わんとい亭

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人気グラビアアイドルだった本田理沙さんが26歳で引退したのはストーカー被害によるものだったそうです。

「ヨソで言わんとい亭」で初告白してくれました。

本田理沙のストーカー被害

本田理沙|ニュートラルな日々

出典:PRISM

・新幹線の東京駅で見送ってくれたファンが地方駅についたら先にその駅にいた。

ファンからのプレゼントには事務所が盗聴器チェックはしていたそうなのですが・・・
どうしてなのでしょうね。

・自宅マンションにおしかけられる
ドアベルを鳴らされ、
「隣に越してきました」
というので開けたら部屋の中に入ってこられそうになってなんとかドアを閉めた。

事務所に言っても、「自己管理がなっていない」と怒られて対策をしてくれなかった、そうです。

本田理沙が一番身の危険を感じたストーカー被害

本田理沙さんが最も身の危険を感じたストーカー被害は次のようなものでした。

自宅エレベーターに入ったところで口を押えられて、肩を抑えられる。
「ナイフを持っているから騒ぐな」
と脅され、エレベータの壁に押し付けられた。
そして、服を下着ごとめくられ、ずっと胸を触られた。

たまたまドアが開いて、小学生がのってきて、ストーカーは逃げた。

これはひどいですね。
まちがいなく犯罪です。

引っ越し先でのストーカー被害

エレベータ事件後、本田さんは引っ越します。
ところがまたストーカー被害にあいます。

ベッドで寝ていたところ、扉が開き、懐中電灯の赤い光が見えたそうです。
布団を男に投げつけて、本田さんはベランダに逃げます。
ベランダから助けを呼ぶと、俳優の金山一彦さんと友人が偶然通りかかります。
そして、2人の連携プレーで本田さんはベランダから降ろしてもらい、事なきをえました。
犯人は逃走とのこと。
後の検証では、風呂場の小窓の網戸を切り、侵入していたのだとか。

本田理沙さん、体調に異変が

度重なるストーカー被害のストレスで、突発性難聴になってしまいました。
ストレスのため、引退することにしたそうです。

今は地元大分でラジオのパーソナリティのお仕事したりしているそうです。

感想

本当にこわいと思いました。
下手したら命が危ない話です。

今は地元で仕事をされているということで、今後はそういうことがないように祈りたいです。

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