鈴木亮平の肉体改造±30キロ-しゃべくり007

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鈴木亮平君の役作りは凄いと巷で話題になっていますが、その役作りについて「しゃべくり007」でしゃべってくれました。

鈴木亮平の肉体改造と役作りがすごい

鈴木亮平/鈴木亮平の肉体改造±30キロ-しゃべくり007|ニュートラルな日々

出典:dogatch.jp

「変態仮面」

「TOKYO DRIVE」

「天皇の料理番」

「俺物語」

と変幻自在の肉体改造っぷりとキャラづくりっぷりを世にみせつけてくれた、鈴木亮平君。

「天皇の料理番」から「俺物語」までは40日間に30キロも増量しています。
自分には信じられないレベルです。

鈴木亮平君はどうやって肉体改造と役作りをしたのでしょうか?

鈴木亮平の「変態仮面」役作り

変態仮面の肉体づくりでこだわったところは、

出来立ての脂肪でプリプリさせる。

だそうです。

体をつくって絞ると、アスリートみたいな体になって色気がないそうなのですが、そのあと1ヶ月くらいいっぱい食べると脂肪をつけると、重力に負けて垂れていないプリプリの脂肪がつくんですって。
そんなの知らなかったです^^

それで変態仮面の筋肉がつきつつもぷりっとしたお尻とかを実現していたのだそうです。

肉体改造トレーナーつけずに自分で勉強して考えたそうですよ、ストイックな役作りだこと。

変態としての役作りは

自分はまともなんだ

ということに自分を追いやり、あとは

下着への執着を飛躍的に高めた

そうです。

爆発力ありそう^^

ちなみに今被りたい下着の色は

ブラック

だそうです。

鈴木亮平の「TOKYO DRIVE」役作り

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凶暴な体を作るために1日8食だったそうです。

ギャングのボス役だったので、道で一番会いたくないやつにしたそうです。

朝食
昼前食
昼食
おやつ2~3回
夕食
ラーメン

加えて週5ジムでトレーニングをしてぜい肉と筋肉をつけたんですって。

鈴木亮平の「天皇の料理番」役作り

食べていたのはキャベツ納豆

だそうです。

一転して弱いキャラを演じることになった鈴木亮平君は体重を減らすため、サラダを食べていたのですが、ドレッシングをかけるのをやめるために納豆をかけて食べていたそうです。
ネバネバがドレッシングっぽくなるようですよ。

20kg減らしたそうですので、ダイエットにむくかもしれないですね。
4か月続けたそうですけど^^

鈴木亮平の「俺物語」役作り

オスゴリラに見えるように首回りを太くした

そうです。

首を太くするとゴツくみえるようになるんですって。

お腹いっぱいじゃなくなったら食べるを繰り返していたそうです。

寝ている間にもお腹がすいて、起きてパンを食べてまた寝る

なんて生活をしていたそうで、ちょっとマネできないですね。

現場でも毎日10個ぐらい甘いパンをスタッフに買ってきてもらって食べていたそうです。

体作りで心が折れることはない

途中で

体作りやめよう

と思うことがあるのかと思いきや、それはならないそうです。

逆に「撮影に間に合うかな」と焦っているそうです。

感想

すごかったです、役作りの本気度が。

一般的にはマネしない方が良いとのコメントもありましたので、プロのやることだと思って見ておくのが良さそうですね。

それにしても、人間って肉体が変わると全然違う人に見えるものですね。
不思議です。

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