グラビアアイドル緑川静香の超貧乏話-さんまコンプレッくすっ杯

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グラビアアイドルで女優でもある緑川静香さん(27歳)。

「明石家さんまのコンプレッくすっ杯」に出演し、驚愕の超貧乏エピソードを披露してくれました。

どれくらい貧乏だったのか見ていきましょう^^

本当にびっくりしました。

緑川静香さん、家がなかった

緑川静香/グラビアアイドル緑川静香の超貧乏話-さんまコンプレッくすっ杯|ニュートラルな日々

出典:twitter.com

緑川静香さん、子供の頃は家がなかったそうです。
ではどうしていたのかと言うと、なんと

人の家の3畳の物置で生活

していたそうです。
5歳で父親が蒸発し、母親が探し出したのがその物置だったそうです。

お風呂は1ヶ月に1回だけしか入れなかったそうですが、更に悲劇が襲います。

五右衛門風呂のような小さな風呂に落雷しお風呂が壊れて入れなくなったそうです。
ずっとタオルで拭くか、公園で水を浴びる生活だったとか。

緑川静香さん、コオロギを食べた

コオロギ/グラビアアイドル緑川静香の超貧乏話-さんまコンプレッくすっ杯|ニュートラルな日々

食べるものがなくて、
コオロギを食べたことがあるそうです。
しかも生で・・・

マイルドでコクがある味だそうですよ。

ま、昆虫をタンパク源として食べる民族はいるので害はないのでしょうけど。
日本でされるとちょっとビビりますよね。

緑川静香さん、国語の教科書を食べた

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緑川静香さんは国語の教科書を食べたらしいです。
国語の教科書が美味しいのは貧乏あるあるらしく、中川家の礼二も食べていたようです。

さらに緑川静香さんは国語の教科書が美味しい理由まで解明していました。

国語の教科書はストーリーがいっぱい載っているので、そのストリーを見ながら食べるから美味しい

のだそうです。
想像力のおかげなんですね^^;

緑川静香さん、幼少時代のごちそう

赤いきつね/グラビアアイドル緑川静香の超貧乏話-さんまコンプレッくすっ杯|ニュートラルな日々

白米に赤いきつねをジャーの中に入れて炊き込む

それが幼少時代のごちそうだったそうです。

ちょっと悲しいですけど、味に関しては美味しそうではありますね。

緑川静香さん、部屋の中に生える四季折々の草花を食べていた

ふきのとう/グラビアアイドル緑川静香の超貧乏話-さんまコンプレッくすっ杯|ニュートラルな日々

緑川静香さん、部屋には四季折々の何か生えてくるものを食されていたそうです。
冬はふきのとうが生えてきたらしいですよ。

それ以外にも、公園の葉を食べていたとのこと。
火が無い時は太陽に葉を掲げて、手が熱いなと感じたら殺菌完了ということで食べていたそうですよ。

緑川静香さん、生まれた時歯が生えていて母親はほとんど歯が抜け落ちた

お母さんは栄養が不足していたようです。

緑川静香さんは生まれる時に貧乏への危機感からか、お母さんから栄養とれるだけとって生まれてきたようです。
生まれてきた時に歯が2本生えていてみんなビックリしたとか。

緑川静香さんは今、お母さんに良いインプラントをしてあげたいんですって。
良い娘ですね。

緑川静香さん、最後の言葉は

コンプレッくすっ杯で優勝したのは緑川静香さん擁する貧乏チーム。

最後の言葉は

お金ください

でした。

お約束どおり ^^

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